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Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film)
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| 商品カテゴリー: | サンドトラック,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Nowhere Fast, Sorcerer, Deeper and Deeper, Countdown to Love, One Bad Stud, Tonight Is What It Means to Be Young, Never Be You, I Can Dream About You, Hold That Snake, Blue Shadows,
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| セールスランク: | 44197 位
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| 参考価格: | 1,717円 (税込)
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無性に聴きたくなることがあるもので(^^;
何時ものように、映画そのものには全く興味が無く(^^;音だけ派の私ではありますが、わざわざ本作('84年作)を手元に置いているのは、ずばり、ダン・ハートマンの[8](確か、邦題は"あなたを夢見て"だったか)をオン・デマンドで聴くためです(^^;
更にもう一つはFIXXと組んているグレッグ・フィリンゲインツ演じる[4]。G.フィリンゲインツといえば、スティービー・ワンダーのバックバンドなどで腕を上げ、'70s中期辺りではいいメロウ・アーバンなアルバムなども出していた人ですね。このサウンドが無性に聴きたくなることがあるもので(^^; どことなく、山下達郎氏の音を彷彿させます。
#そのFIXXは[3]でクレジットされています。
他の方のコメントにある[6]は本国ではあまり話題にされなかったようですね。でも、当時の日本における大映ドラマには本当にバッチリはまってしまうような曲調(^^;は捨てがたいですね。
ロックの青春時代
最初の「Nowhere Fast」と、最後の「Tonight Is What...」がもう最高! ロックはこのあたりからグローバル・ヒットになっていったのではないかと思う。伝説のバンド、Fire, Inc.(http://en.wikipedia.org/wiki/Fire_Inc.)に乾杯!
1曲のみでも最高!
「Tonight?」は、30?40代の方なら日本語版で有名な原曲です。無理やり盛り上げているとも取れる曲進行ですが、それがたまりません。ついつい出ない声で歌ってしまいます。他の曲も、良くも悪くもアメリカらしい曲ばかりで、私としては大変気に入っています。
ジャケットはイマイチでもサウンドは熱い
自信を持って80年代Rockサントラの最高傑作と言いたい。
映画の中でダイアン・レインが熱唱(口パクだけど)する「Nowhere Fast」「Tonight Is What...」がサイコー。クレジットにはFIRE INK.とあるが架空のバンドで、実際にはFACE TO FACEというバンドが演奏している。日本でも「10-9-8(恋のカウントダウン)」が小ヒットしたが、本作のようなガッツは感じられない。ちなみに映画でダイアンのバックは実際のメンバーだったとか。
この2曲はドラマチックな曲を作らせたら右を出るものがいないジム・スタインマン作で、ボニータイラー(フットルースの「ヒーロー」)やミートローフをプロデュースしている売れっ子プロデューサー(報酬もメチャ高らしい)によるもの。興味ある人はそちらもどうぞ。
これ以外に、「Never Be You」ではLONE JUSTICEデビュー前のマリア・マッキーが!「Sorcerer」ではスティービー・ニックス様がバックvo.で! 今宵熱くなりたければ迷わず聴くべし。
お断わりしておきますが。
音質はかなり悪いです、リマスターしてもらいたいぐらい。”今夜はエンジェル”のオリジナル曲が収録されているのが最大の魅力でしょう、それだけの為に買う人は僕意外も多いのでは。しかしジムスタインマンの曲は錆び付くことなく輝き続けるもんですね、感心します。
MCA
Footloose (1984 Film) Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Picture Vision Quest: Original Soundtrack Of The Warner Bros. Motion Picture ストリート・オブ・ファイヤー [DVD] Pretty In Pink: Original Motion Picture Soundtrack
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